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ほぼ日手帳挫折しない活用法、やることリストやアイデアの記入例

投稿日:2018年8月25日 更新日:

「ほぼ日」手帳を買ったけど、思うように活用できていないと感じている方は多いと思います。

このページでは、ほぼ日手帳を最大限まで活用する活用術をご紹介します。

もしかすると、この記事を読むことで、本当に自分に合っている手帳が違う手帳になる可能性もあります。

 

本当に自分に合った手帳を手に入れて

ビジネスの効率とアイデア上がって、クリエイティブな頭脳を手に入れるためのヒントを

まとめてみました。

 

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ほぼ日手帳とは

ほぼ日手帳は、ロフトの手帳ランキングで12年連続で一番売れている手帳に選ばれているほど

ユーザーに愛されている商品でもあります。

ほぼ日手帳の特徴として、「自由度が高い」「書き込みスペースが広い」「絵や図が書きやすい」「振り返りしやすい」

以上のような特徴があります。

 

『ほぼ日手帳が生まれた経緯』

コピーライターの糸井重里さんが主宰する「ほぼ日刊イトイ新聞」という媒体から発生した手帳で

毎日続けやすい工夫が沢山詰まった手帳です。

ビジネスマン、主婦、学生、年齢性別を選ばす、日記にも使える、商品です。

 

 

ほぼ日手帳のラインナップ

参照google.com

ほぼ日手帳には4つの種類の手帳があります。

「文庫本サイズのオリジナル」

「オリジナルの倍、A5サイズのカズン」

「英語版のplanner」

「習慣タイプのweeks」

自分が使いやすいタイプの手帳を見つけてみてください。

 

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ほぼ日手帳の活用術

参照google.com

ほぼ日手帳を買ったけど、うまく活用できていないと感じる方も多いはずです。

なぜ、ほぼ日手帳がこれほど売れているのに、活用できていない人が多いという原因は

日本人は自由という言葉に不安を感じてしまうからです。

 

あまりにも自由度が高い商品は活用できない人もいます。

でも、それには、理由があります。

自由度が高くて、何を書いたら良いのかわからなくなる人がいるということです。

そこで、どういうことを書いたら良いのかを、記入例を話していきます。

 

ほぼ日手帳を上手に使うための記入例

手帳や日記を続けやすくするためには、ある程度自分の中にルールや書く内容を決めておくと

継続しやすくなります。

 

日々の出来事を書く

手帳や日記を使用する方で、日々の出来事を書く方が多いと思います。

毎日、頭のなかの出来事をアウトプットすることで、会話の能力や知能指数が高くなると言われています。

・日々の出来事

・人間関係の不満

・今日食べたもの

・見た、読んだ物

どんなことでも、良いので、文章や絵、写真で記録しておくと、後に見返すと楽しくなります。

心の変化や、現象面の変化を常に記入しておくことで、自分の成長日記になります。

 

やることリストを書く

ビジネスマンは特に、やることリストを書くことをおすすめします。

毎日やるべきことを、ノートに書いて、やったことをチェックして、どんどん前に進むことで

達成感を感じることができます。

 

アイデアを書きなぐる

いつも持ち歩く手帳は、アイデアを瞬時に捉える便利なツールにもなります。

なにか、新しいものに触れたときには、私達は、アイデアが沢山出ています。

その瞬間瞬間を常に意識して、アイデアをほぼ日手帳に抑えていきましょう。

 

ヴィジョンボードにする

ヴィジョンボードとは、夢や目標を達成するための便利な考え方でもあります。

達成したいことや、手に入れたいものをヴィジュアル化して、壁等に貼り付けて毎日眺める手法です。

ヴィジョンボードを作るには、毎日見る手帳や日記はすごく便利です。

 

目標を毎日書く

毎日、目標を書いて、継続することで、自分自身にアファメーションをすることになります。

そうすることで、目標が叶いやすくなると言われています。

このような概念を知っていても、継続できる人は限られていますが、本当に続けた人は

間違いなく成功しています。

毎日、継続しやすいほぼ日手帳に、目標を書きましょう。

 

 

 

 

 

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