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森敬斗の経歴と卒業中学は?イケメンの主将の実力と彼女はいるの?

投稿日:2019年6月18日 更新日:

2019年の夏の甲子園のイケメン選手をピックアップします。

 

今回紹介する選手は「桐蔭学園」の森敬斗選手です。

キリッとした眉毛にクリクリの目、まるで俳優のような堀の深いルックスで、かなりイケメン度が高い選手です。

その経歴や実力なども合わせてまとめていきますね。

 

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森敬斗の経歴

 

名前    森敬斗 (もり けいと)

出身地   静岡県静岡市葵区

生年月日   2002 128日(17歳)

身長    175cm

体重     75kg

ポジション 遊撃手(ショート)・外野

出身学校  静岡市立清沢小学校→静岡市立藁科中学校→桐蔭学園高校

 

桐蔭学園の主将を務める森敬斗さんは、そのイケメンで注目されています。

小学3年生から服織野球スポーツ少年団で軟式野球を始めて、中学時代は島田ボーイズに所属していました。

 

中学生時代から実力が注目されて静岡選抜で台湾遠征にも参加している森さんは、桐蔭学園では1年生からレギュラーに選ばれるほどの実力になりました。

 

キャプテンとなって初の関東大会も優勝していますから、24年ぶりの快挙に地元も賑わっています。

 

野手として遊撃手を守る森選手は、打順が3番で打撃も注目されています。

 

初戦の常総学院戦では逆転サヨナラ満塁ホームランで話題になりましたよね。

主将としてチームの一人として熱い想いを語っています。

 

ドラフト候補?その実力は

 

 

森選手は抜群の身体能力をもっています。

野球の名門校である桐蔭学園で主将を張るくらいですから、並大抵のレベルではないことは理解できます。

50メートルを5秒8の俊足で、遠投120メートルという強肩

 

アスリートとしても申し分ないポテンシャルをもっています。

 

スカウトたちが注目するポイントとして

打撃面はまだ荒削りだけど、しっかりフルスイングできる点が魅力。

打撃面がさらなる向上をすれば選手としての完成度は高いものになる。

 

森選手は走攻守揃った抜群の身体能力でバランスが良い選手ですが、やはり大きな魅力としてそのルックスが際立っています。

 

足を上げてのタイミングを取る姿やきれいなスイングをしていることから桐蔭学園のOBでもある高橋由伸選手の再来ともいわれるくらいのスター性を持った選手であることがよくわかります。

 

打者としては、高校通算本塁打は8本と少ない気もするが、抜群の身体能力が最大の魅力。ポテンシャルの高さは高校生トップクラスです。

 

 

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イケメン主将の甲子園への思い

過去の試合で悔しい思いをした森選手は、選抜に向けて冬の間は1.3キロのバットを1日1000回以上振り込んで来ました。

全打球フルスイングで甘い球は確実にホームランへ変えてしまうほどの選球眼を持っています。

 

バットに当たりさえすれば確実に長打コース、ホームランも量産する可能性が高いです。

 

高校球児はみんな厳しい練習をされていますが、甲子園にかける思いはかなり強いですね。

 

森敬斗は彼女いるの?

 

これだけのルックスと、野球センスの塊で将来はプロ野球選手として活躍する可能性が高い森選手は、彼女がいるのでしょうか?

 

高校球児として甲子園を目指す身ですから、現在は野球一本の生活であることは間違いないですよね。

つまり彼女という存在も、女性のお尻を追いかけることもありえないと思います。

 

ただ、イケメンで主将という立場でチームを引っ張っていくリーダーですから、女性のファンもかなり多そうですよね。

試合でも黄色い声援が飛び交うことでしょうね。

 

まとめ

 

2019年甲子園のイケメン選手として森敬斗選手に注目してきました。

 

走攻守揃ったバランスの良い選手で遠投は120メートル、50メートルは5秒8という驚異の身体能力を発揮しています。

打者としても3番を努めて、勝負強さとフルスイングをする度胸もあります。

 

桐蔭学園の主将として活躍していますが、スカウトマンの目にもとまっています。

OBの高橋由伸選手の再来ともいわれるほどのルックスと実力の持ち主の森敬斗選手に注目です。

 

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